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ホーム国内での活動>過去の公開セミナー題目

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過去の公開セミナー題目

東京での公開セミナー


日程
題目 講師(敬称略)
第193回
2017/2/4
2016年度適正技術人材育成研修参加者報告会
2016年度APEX「適正技術人材育成研修」参加者(5名)
第192回
2016/10/1
山仙式炭化平炉法の開発とアジアでの粉炭技術の普及
山本明男
(有限会社山本粉炭工業代表取締役)
第191回
2016/7/2
インドネシアおよび日本における小水力発電の導入とこれからの技術協力
藤本穣彦
(静岡大学)
第190回
2016/6/11
「高倉式」コンポスト生産技術の開発とアジアでの展開
高倉弘二
(高倉環境研究所代表)
第189回
2016/4/23
アジア地域に適合的なコミュニティ排水処理システムの普及をめざして―適正技術と住民―
田中直
(特定非営利活動法人APEX)
第188回
2016/2/6
2015年度 適正技術人材育成研修報告会
2015年度APEX「適正技術人材育成研修」参加者(7名)
第187回
2015/12/6
持続可能な日本の未来と地域の胎動
大江正章
(出版社コモンズ代表・ジャーナリスト)
第186回
2015/10/31
地域資源や在来知を生かした実践技術をつくる―西アフリカ半乾燥地での砂漠化対処の取り組みから―
田中 樹
(総合地球環境学研究所准教授)
第185回
2015/5/9
適正技術とこれからの技術体系
田中 直
(APEX 代表理事)
第184回
2015/2/8
2014年度 適正技術人材育成研修報告会
2014年度APEX「適正技術人材育成研修」参加者(6名)
第183回
2014/11/30
現場から立ち上がる環境倫理―二項対立図式を超えて 鬼頭 秀一
(星槎大学教授・東京大学名誉教授)
第182回
2014/10/4
サヘル地域に適合的な循環型サニテーションシステムの構築 船水 尚行
(北海道大学教授)
第181回
2014/5/3
適正技術とその新しい地平 田中 直
(APEX 代表理事)
第180回
2014/3/1
アジア地域に適合的な住民参加型コミュニティ排水処理システムの開発と普及−インドネシアにおけるAPEXの取組み 田中 直
(APEX 代表理事)
第179回
2014/2/1
2013年度 適正技術人材育成研修報告会 2013年度APEX「適正技術人材育成研修」参加者(8名)
第178回
2013/11/30
途上国に適合的な風力による発電・揚水技術の
開発と適用
牛山 泉 氏(足利工業大学学長)
根本 泰行 氏(同大教授)
第177回
2013/5/25
「適正技術」とは何か−インドネシアでの実践から− 田中 直
(APEX 代表理事)
第176回
2013/2/9
2012年度 適正技術人材育成研修報告会 APEX「適正技術人材育成研修」2012年度初級コース参加者の方々(9名)
第175回
2012/6/16
外国人看護師・介護福祉士受け入れの現状と今後の課題−インドネシア人候補者を例に− 星さとる氏
(ガルーダ・サポーターズ共同代表)
第174回
2012/3/3
東インドネシア・フローレス島におけるジャトロファ事業の進捗と展望(続報) 田中 直
(APEX 代表理事)
第173回
2011/11/5
大学生が見てきた国際協力の現場
〜アジアと環境の未来を考える〜
2011年のスタディーツアー参加者(6名)
第172回
2011/7/9
現代の貧困とは何か 西川 潤
(早稲田大学名誉教授)
第171回
2011/5/28
戦後の日本・インドネシア関係史をめぐって 倉沢 愛子
(慶應義塾大学 教授)
第170回
2010/10/22
大学生が見てきたインドネシア−アジアの環境・エネルギーの未来を考える9日間− 2010年のスタディーツアー参加者(7名)
第169回
2010/10/1
東インドネシア・フローレス島におけるジャトロファ事業の進捗と展望 田中 直
(APEX 代表理事)
第168回
2010/7/25
炭素会計で考える地球と人間の未来 橋爪 大三郎
(東京工業大学 教授)
第167回
2010/5/16
動的ネットワークで地域社会を開く−霞ヶ浦アサザプロジェクトー 飯島 博
(NPO法人アサザ基金 代表理事)
第166回
2010/2/9
持続的な社会の構築に向けて−里山から未来を考える− 内山 節
(哲学者)
第165回
2009/10/21
大学生が見てきたインドネシア−アジアの環境とエネルギーの未来を考える− 2009年のスタディーツアー参加者(4名)
第164回
2009/9/26
太陽光発電の本格的普及に向けて−市民と自然エネルギー− 都筑 建
(太陽光発電所ネットワーク(PV-Net)事務局長)
第163回
2009/7/18
低炭素社会の現実性 西岡秀三
(国立環境研究所 特別客員研究員)
第162回
2009/6/7
アジア地域に適合的なバイオマスエネルギー利用技術の開発と応用 田中直
(APEX代表理事)
第161回
2009/2/1
コミュニティ排水処理事業報告−適正技術と住民参加− 田中直(APEX代表理事)
宮前ユミ(海外事業コーディネーター)
第160回
2008/11/29
インドネシアにおける生存基盤持続型発展の可能性 水野広祐
(京都大学東南アジア研究所教授)
第159回
2008/8/24
インドネシアのバイオ燃料〜石油からバイオ燃料への転換〜 バンバン・ルディアント
(和光大学経済経営学部教授)
第158回
2008/5/26
定常型社会−アジアにおける新しい「豊かさ」と、環境・福祉− 広井良典
(千葉大学法経学部教授)
第157回
2008/2/12
途上国における技術移転・森林減少の現状と今後の課題 加藤真(海外環境協力センター)
日比保史(CIジャパン)
第156回
2007/12/1
途上国に役立つCDM事業とは 吉高まり
(三菱UFJ証券株式会社)
第155回
2007/9/29
日本近代技術の形成をめぐって〜現代の途上国の問題とどうつなげるか〜 中岡哲郎
(技術史家)
第154回
2007/5/20
世界から貧しさをなくす自然エネルギーの使い方 田中優
(未来バンク事業組合理事長)
第153回
2007/2/23
村と戦場、二つの前線に立って考えてきたこと 熊岡路矢
(日本国際ボランティアセンター理事)
第152回
2006/11/6
開発途上国のサニテーション(環境衛生) 北脇秀敏
(東洋大学国際共生社会研究センター長)
第151回
2006/7/15
NGO活動と互助互恵 暉峻淑子
(埼玉大学名誉教授)
第150回
2006/5/13
バイオマスエネルギーを人々の手に 田中直(APEX代表理事)
堀尾正靱(東京農工大学BASE教授)
第149回
2006/2/25
バイオマス利用と循環可能な社会の形成 泊みゆき
(バイオマス産業社会ネットワーク理事長)
第148回
2005/12/10
グローバル化時代の戦争と平和 武藤一羊
(ピープルズプラン研究所共同代表)
第147回
2005/9/19
ユドヨノ政権の一年 加納 啓良
(東京大学東洋文化研究所教授)
第146回
2005/5/21
アフガニスタン、コソボ〜紛争の地で出会った人々〜 長倉 洋海
(写真家)
第145回
2005/3/5
京都議定書の発効と日本のエネルギーの未来 吉岡 斉
(九州大学比較社会文化研究院教授)
第144回
2004/12/4
"パートナーシップ"による国際協力は可能か〜援助する側、される側の対等な関係を考える〜 下澤 嶽
(シャプラニール理事)
第143回
2004/10/30
インドネシアの水環境を守る〜排水処理適正技術プロジェクト活動報告〜 田中 直
(APEX代表)
第142回
2004/7/24
インドネシア豊かな光・大地からのバイオマスエネルギー開発 田中 直
(APEX代表)
第141回
2004/5/8
2004年インドネシア総選挙−何が変わり、何が変わらないのか− 松井 和久
(アジア経済研究所地域研究センター参事)
第140回
2004/3/25
東ティモール コーヒーのフェアトレード〜コーヒー生産農民支援プロジェクトの現在 井上 礼子
(アジア太平洋資料センター代表理事)
第139回
2003/12/6
グローバル化時代における日本のNGOの現在と今後〜増大する課題にどう立ち向かうか〜 伊藤 道雄
(国際協力NGOセンター理事兼国際・特別事業担当ディレクター)
第138回
2003/9/13
ネットワーク論からみたインドネシアのNGO〜西ジャワ州のNGOネットワークを事例として 荒木 徹也
(日本大学国際学部・日本学術振興会特別研究員)
第137回
2003/7/10
イスラーム法からみたインドネシアのNGO 中村 緋沙子
(文教大学国際学部教授)
第136回
2003/4/12
アチェ−女性たちの視点で考える停戦合意後の新たな局面− 佐伯 奈津子
(インドネシア民主化支援ネットワーク(NINDJA)事務局長. アジア太平洋資料センター(PARC)理事)
第135回
2003/2/1
アジアの環境問題を見る・考える〜水と衛生の視点から 原田 秀樹
(長岡科学大学助教授)
第134回
2002.10.5
「バイオマスエネルギーと循環型社会の形成」 横山 伸也
(産業技術総合研究所 中国センター所長)
第133回
2002.8.31
「東南アジア島嶼域の海民の暮らしと漁業・養殖業」 北窓 時男
(アイ・シー・ネット(株)コンサルティング部研究員)

第1回から第159回までのAPEXセミナー講師・テーマ一覧(PDF)


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