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組織・スタッフ

組織と意識決定機関

 APEXは会員制をとっており、2018年3月末現在の正会員及び賛助会員数は約140名です。正会員の中から理事が選ばれ、スタッフと共に会を実務的に運営しています。会の意思決定は、以下によって行われます。

総会
 総会は会の最高意思決定機関であり、原則として年1回開催されます。そこでは、活動報告、活動計画、決算・予算、組織等に関する議論と承認・決定が行われます。
理事会
 理事会は13名の理事で構成され、会の活動状況や会計・財務状況を検討し、方針を打ち出します。 また、1名の監事がおかれています。
スタッフ会議
 原則として毎月一回開催されるスタッフ会議では、会の日常的運営に関する議論と方針決定を行います。

理事・監事

役職 氏名
代表理事 田中 直
副代表理事 福澤 郁文
副代表理事 岩佐 園子
理事 田中 祥一
理事 土屋 芳久
理事 中村 満壽央
理事 宮田 正信
理事 吉田 哲夫
理事 小川 浩司
理事
多川 正
理事高田 剛司
理事廣田 義人
監事 田中 泰史

顧問

 石井 俊弥(石井税務会計事務所)


 スタッフ紹介

代表理事

【趣味】 あまり時間にせかされていない時は、APEXの仕事自体が趣味に近いです。
【普段の仕事】代表として会の運営と活動を統括しているはずなのですが、実際は担当者のような仕事・雑用が多いです。
【エピソード・思い出に残る出来事】APEXの前身の団体で1984年に初めてタイへ行った時に買ったサンダルを、そのまま27年間現地用に使っていた。今月(2011年10月)になってついに新調。
【メッセージ】APEXでやっているような仕事に、これから多くの方が取り組んでいってほしいです。

ブログ
田中直
Nao Tanaka
APEX代表理事

日本人スタッフ


【趣味】古地図や地形図を見ながら街歩き、水路めぐり。
【普段の仕事】総務・経理・その他東京事務局の全般的な業務をやっています。
【エピソード・思い出に残る出来事】30年前、マラッカ海峡を夜行船でシンガポールからインドネシアのスマトラ島に渡った時に、私の席がエンジンに近く、音がうるさく熱かったため、勝手に移ったら船員にひどく怒られてしまいました。夜が明けて、船で一緒だったお爺さんが「インドネシアにはいい人もいれば、悪い人もいる。ありのままを見ればいい」と元気づけてくれたことが、今でも心に残っています。
【メッセージ】地域の環境に根差したコミュニティ参加型のインフラ整備は、日本でもあるといいな〜と思います。
笹本 浩子
Sasamoto Hiroko
東京事務局
チーフマネージャー


【趣味】ジョクジャカルタでは、プロダクトや現代アート、カフェなどを見て回ったりしています。動植物も好きです。
【普段の仕事】今は会計業務に慣れることに取り組んでいますが、排水処理施設の設計と現場管理についても学び始めています。
【エピソード・思い出に残る出来事】田中さんが昔大阪時代に住んでいたのが私の高校の最寄駅だったこと。他にも色々な巡り合わせに遭遇することが多く、世界は狭い!と思います。APEXでも、出会いを大切にしていきたいです。
【メッセージ】インドネシアにいると国が元気に発展していっている反面、様々な都市問題が追いついていないとよく感じます。地域に寄り添いながらのAPEXの活動にご支援お願いいたします。
中村 衣里
Eri Nakamura
海外事業コーディネーター


【趣味】映画・ミュージカル・コンサート鑑賞、カラオケ、読書、自然の中でのアクティビティなど。
【普段の仕事】国内事業・広報担当です!
【エピソード・思い出に残る出来事】まだ入職して日が浅いのですが、代表から回転円板を生み出すに至ったプロセスを聞いた際には、本当に「継続は力なり」だなと思い感動しました。
【メッセージ】APEXが取り組んでいる適正技術は、持続可能な社会を実現するには不可欠なものだと思っております。たくさんの人々がAPEXと関わってくださるなかで適正技術を知り、アクションを起こしてくださると嬉しいです。
ジェンキンソン 陽
Minami Jenkinson
国内事業・広報



現地スタッフ

PUSTEKLIM(排水処理適正技術センター)

【趣味】お酒、料理、旅行
【普段の仕事】技術部門の現地統括
【エピソード・思い出に残る出来事】排 水の「ハ」の字も知らなかった私が、今では全国から排水処理に関する相談を受けるまでになれたのは、APEX代表の田中さんにいろいろ教えてもらったおかげだと思っています。
【メッセージ】今後は排水処理システムの普及が課題です。PUSTEKLIMが自立出来るように頑張りますよ!!
ヘルマン・
スジャルウォ

技術担当(ディアン・デサ財団から出向)
【趣味】読書、散歩、料理、畑仕事
【普段の仕事】地方政府との交渉、ネットワーク形成、住民の参加型コミュニティ開発支援
【エピソード・思い出に残る出来事クリチャック地区の住民は大変貧しいにもかかわらず、その地区内で排水処理設備を建設する際に工事や運営に参加するなど、非常に協力的でした。それどころ か、すすんで排水処理設備のための土地を提供してくれた方がいたことが印象的でした。
【メッセージ】このプロジェクトに参加して本当によかったです。もちろん苦労もあったけど、それ以上に得るものがありまし た。インドネシアの衛生設備普及のために一緒に努力していきましょう。
ユニ・スプリヤティ
住民支援、地方政府との連携担当(ディアン・デサ財団から出向)
【趣味】読書、音楽鑑賞、何かに挑戦すること
【普段の仕事】排水の分析や排水処理適正技術研修の準備・運営など
【エピソード・思い出に残る出来事スタッフ募集でPUSTEKLIMの活動を知り、興味を持ったことがスタッフになるきっかけでした。
【メッセージ】PUSTEKLIMでは人々の生活向上や環境改善のために働いています。NGOスタッフの一員として特に排水汚染の克服とインドネシアの衛生向上に努めたいです。
アジェン・タンティ・
プラティウィ
分析・人材育成担当

【趣味】サッカー
【普段の仕事】排水の化学分析、住民の参加型コミュニティ開発支援
【エピソード・思い出に残る出来事カラングワル地区での住民参加型のコミュニティ排水処理事業で、設計や運転などに携わったことです。今でもカラングワル地区では私たちの技術が用いられていて、人の役に立ったという印象が強く残っています。
【メッセージ】インドネシアの環境をより良くするために頑張りたいと思います。

ジュニ・
ラハマダンシャ
技術・住民支援担当

【趣味】カラオケ、登山やハイキング、空手
【普段の仕事】排水処理設備設計支援、ニュースレター編集、住民の参加型コミュニティ開発支援など
【エピソード・思い出に残る出来事まだ入って間もないのですが、田中さんやPUSTEKLIMの先輩の方々などにとても親切に指導していただいているのが印象的です。
【メッセージ】APEXによるインドネシアでの技術支援が続けられるよう、日本の皆さんの支援をお願いいたします。

ガブリエラ・ クリスティー・マンダギー
技術・住民支援担当

PUSPHA(ジャトロファセンター)

【趣味】スポーツ
【普段の仕事】ジャトロファ・センターでの搾油・精製作業、ガス化装置・種子予熱器などを含めた装置の運転・保守管理
【エピソード・思い出に残る出来事】初めてジャトロファ油の精製を行なった時に、良い結果が得られたこと。
【メッセージ】インドネシア政府だけでなく日本の皆さんの協力も得られて、ジャトロファ事業が継続されることを望みます。
ピーター・ピアヌス・
ホバン

搾油・精製機械担当


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